2013/05/06

浮上……するカモ

 案の定「そのまんま」潜航していた。

 あれから、9か月。

 どうしよう。浮上しようか。

 それとも、ちょうど1年経つまで待とうか。

 今年は台湾行ないんだよな。

 う~ん。悩みどこだ。

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2012/08/04

またもや潜航

 書きためといた分もあっという間になくなっちゃったと思ったら、今度は例年の海外出張のシーズンとなってまいりやした。
 というわけで、またもや潜航します。再開は、早くても8月12日以降。早くてもね。そのまんままた潜航したまんまだったりして。

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2012/06/28

またもや整理します

 ようやく遡り篇が終わったので、以降は全て現在篇。

 とはいえまだ4月とか5月のやってるので、しばらくは現在篇のみでいきます。

 ただゴーバスターズはじめ地上波は優先して、CSやら映画やらは同時並行で後回し的な。

 追いついたら、また何か考えますんで。

 いやほら、「どうせ呑むならウマい店」シリーズもいっっこ出しただけだし、「街へ出てもいいけど書は捨てるな。それは人間であることをやめるに等しい」も、多分この間200冊くらいは読んでるはずなんで。つい最近の例だけでも、オレは伊藤計劃に出会って、その前に別れてるわけだし。それより何よりロボザック放置プレイ中だし。

 のんびり週一ペースでブログをやれる日が果たしてくるのだろうか。

 あ、「遡り篇」も思い出したら追加します。

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2012/06/10

ちょっとズルします

 あとちょっとで「遡り篇」が終わろうかってときに何なんですが、ちょっとズルします。

 ゴーバスはともかくアキバレが、下手すっと終わってから延々過去話やらにゃならんハメに陥りそうなんで、この1週間で集中的にアップして追いついときます。

 その後は再び「遡り篇」と「現在篇」交互にいきますんで。

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2012/06/03

こんなこともあろうかと

 当家ではネズミ(ハムスター)を、単独で飼うならわしがある……わけではないが、少なくとも今まではそうだ。故に2年に一度は哀しい思いをしなければならない。

 初代、ヒルダ(本名ヒルデガルド・マリーンドルフ)が逝って後、2代目、ピーちゃんが逝ったのはつい先だってのこと。当家についに3代目がやってきた。

 名前は「サナ」。過去2代が全てメスだったのに対し、初のオスである。

 「ジャンガリアン」という種類の亜種で、入手の経緯については伏せる。いあ、別に隠してるんじゃなくて、複雑で長いから省略するだけのことだ。
 ヒルダが正統派ジャンガリアンで、ピーちゃんは金クマ(ゴールド)だったから、サナはもとにもどることになるが、今のところビビリーである。ともかく人間キラい。掃除機の音も嫌い。

 いつも木くずにもぐって暮らしているため、なかなかお目にかかる機会がない。写真撮ったらボケてしまった。

Shirosanada

 本名は「真田志郎」である。

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2012/06/02

ヤマト「問題」

 ええと、公開はしてませんが、ここんとこ「ヤマト」関係に対するコメントが異様に多い。

 内容は概ね「ボクの西崎くんをいぢめるな」的な感じかな。


どーでもいい

 頼むから放っといてくれんかな。オレが何を云おうが、どうでもいいこったろ。

 以降、ヤマト関連の記事はコメントを封印します。

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2012/05/05

ピーちゃん

 遡り篇。2010年12月26日に撮影した翌年の年賀状素材。

 最初の4枚は、当家の鼠お嬢ことピーちゃん。今やヨボヨボのおばばなので、何かの記念にでもなればと。
 最後の1枚は、うちの近所。まだこの時点ではスカイツリー建設中。

P1

P2

P3

P4

Skytree

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2012/04/09

本棚キターーーーー

 ということで現在篇。本棚が来たと云っても、実際に我が家に到着したのは去年の10月頃のこと。そのまま組み立てもせずに、部屋の一隅に放置してあった。ようやく重い腰あげて組み上げたのが最近ってこと。3つ作るのは骨が折れた。何せ中国製なんで、寸法があわないあわない。室内の角っこに配置したのがこれ。既存の本棚はこれられと別に2つありまふ。本が詰まってないじゃんって? そりゃそうだよ。後で詰めたんだから。でも、詰めた後の画はダメ。蔵書を公開するのって、ハダカ見せるより恥ずかしい気がする。
Hondana

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2012/04/08

再整理します

 ええと、だいぶオレ自身が混乱してきたので、再整理する。

 かなり現在進行形の話題が増えてきちゃって、「遡り篇」が途切れがち。なんとなく「2年前から順行篇」と「遡り篇」と「現在篇」の3つを同時進行でやってるような印象になってきちゃったので、「2年前から順行篇」を廃止する。
 まぁ、どうせ、そろそろ「遡り篇」も2010年に突入しようかっていう頃だったんで、ちょうどいい。

 今後は「遡り篇」と「現在篇」の交互2本立てでいくんでよろぴく。

 「遡り篇」もだいたい残ネタ20~30本くらいになってきたんで、うまくいけば5月中に、「現在篇」に一本化できるはず。

 問題はそれまで沈没せずにいられるかだが……。

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2012/03/19

宇宙戦艦ヤマト2199

 お、オレとしたことが……。今の今まで存在を知らなかったとは……。

 「宇宙戦艦ヤマト」は、3本のTVシリーズ、1本のTVスペシャル、4本の映画へとつながった、アニメーションだ。当時の「制作者」である西崎義展と「原作者」である松本零士との確執もあって(テロップに誤りがある? 知ったことか)、後に様々な亜流を生んだものの、法的には決着。西崎義展の死去によってウヤムヤとなってからは、タガが外れたように意欲的なリメイクが続出している。そのうちの1つが、唯一の実写「SPACE BATTLESHIP ヤマト」(いずれ後述)だ。
 以前から友人と、「今の技術を用いて、かつてと全く同じヤマトのアニメーションを作ることはできないものか」と話し合っていたものだ。まさかそれが実現しようとは。

 第1TVシリーズに準じた全26話を、DVDその他の媒体やネット配信で展開するほか、数話ずつを劇場で先行公開していく。
 当時の声優は一切つかわないし、そもそもキャラクターの入れ替えや改変もある。設定も、当時では無理だった科学的知見に基づく改変がなされている。だが、これはまぎれもなく、「あの」ヤマトなのだ。何故か。
 音楽を宮川泰の息子、宮川彬良が担当(オリジナルスコアを耳で聞いてリライトしたのだとか)するからか? あのままの主題歌をささきいさおがリレコーディングするからか? 総監督・シリーズ構成を出渕裕が担うからか? オープニングの絵コンテを庵野秀明が切るからか?(それだけは断じて違う!)
 どれも違う。SE(効果音)が当時と同じだからだ!

 遊星爆弾の飛来音も主砲の斉射音も艦の爆発音も(ガラスが割れる音は確認していない)当時の音。そりゃサンプリングしなおしたりはしたんだろうが、あのままなのだ。これこそ「あの」ヤマトである証だ。

 このサイトにPVがあるのでご覧あれ。オレはパソコンの画面みて号泣しちゃったよ。

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